こんにちは!

個人事業主/起業家の皆さんを動画で応援する、
PersonaliTV映像ディレクターの佐藤安南です。

皆さんは、もう年末年始のお休みに入られましたか?

私は、今日から「一応」休暇に入りました。

「一応」と書いたのは、仕事を持ってきているからです。

これじゃお休みになりませんね…

さて、昨日は、今年最初で最後の忘年会に参加してきました。

http://ameblo.jp/petitnoel2010/entry-11970237668.html

一応動画もiPhone6plusで撮ってみたのですが、
お酒が入っていたせいか、グラグラしていて使い物になりませんでした(>_<)

やっぱり、撮影するときには撮影に徹しないと、ですね〜。

さて、昨日参加した忘年会、お酒の勢いもあって、
恋愛の話&ちょっとアダルトな話(笑)など、あれこれと(一部で)盛り上がりました。

そのとき急に、先日「動画お茶会」で、お話したことを思い出したのです。

あっ、私、マイクをつける位置のこと、「おっぱいの上」って言っちゃったかも…!!!!

…アダルト話つながりで、思い出したんですね…

そうです。

本当にすみませんm(_ _)m

正確には、

ピンマイクをつける位置は、「おっぱい(乳首を結んだ中心線)と、鎖骨のくぼみのちょうど真ん中」です。

体つきにもよりますが、おっぱいから5cm弱上、あたりでしょうか…

「動画お茶会」では、「おっぱいよりもちょっと上」とお話したつもりだったのですが、
もっと正確にお伝えすべきでしたm(_ _)m

という訳で…

「ピンマイクは、おっぱいと鎖骨の真ん中あたり!」

こう覚えてくださいね!

ただ、

「おっぱいあたり」につけてしまっても、ちゃんと音は録れますよ。

鎖骨あたりにつけてしまうと、かえって声が割れてしまうことがありますので、気をつけてくださいね。

さらに、一番気をつけて欲しいのは…

話しているときに、マイクを触らないこと!!!!

ジェスチャーをつけながら話すのはとってもステキですが、勢い余って、胸元のマイクを触ってしまう方、プロでも結構いるんですよね。

「おっぱいと鎖骨の真ん中」辺りって、実は、心臓に近い所でもあります。

ですから、皆さん、感情が高まると、一番触りがちなところなんですよね〜。

でも、動画撮影のときだけは、ちょっとガマンして。

クリアで素敵な声を届けるために、気をつけてくださいね。

ではでは、皆さん、よい年末をお過ごしください!